1. 共箱とは
作品とともに伝わる、作者や窯がつくった箱を共箱(ともばこ)といいます。箱書(はこがき)があると、作者や由来がわかり、評価につながります。
GUIDE
古美術の評価を支える「箱」のはなしです。
作品とともに伝わる、作者や窯がつくった箱を共箱(ともばこ)といいます。箱書(はこがき)があると、作者や由来がわかり、評価につながります。
古いお品の箱は、傷んでいても捨てずに残しておきましょう。箱だけ別の場所にあることもあります。
共箱がなくても査定はできます。あれば一緒にお送りいただくと、評価がスムーズになります。
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FREE ASSESSMENT
ジャンル・品名・状態をご記入のうえ、全体・銘(落款)・箱書などが写った写真を添えてお送りください。おおよその評価をご案内します(査定無料・キャンセル自由)。