古美術・骨董 買取ReYouStyle / 株式会社グリーク 無料査定

GUIDE

共箱・箱書はなぜ大切なのか

古美術の評価を支える「箱」のはなしです。

1. 共箱とは

作品とともに伝わる、作者や窯がつくった箱を共箱(ともばこ)といいます。箱書(はこがき)があると、作者や由来がわかり、評価につながります。

2. 捨てずに残す

古いお品の箱は、傷んでいても捨てずに残しておきましょう。箱だけ別の場所にあることもあります。

3. なくても査定できる

共箱がなくても査定はできます。あれば一緒にお送りいただくと、評価がスムーズになります。

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写真を一枚、お送りください。

作者がわからない・共箱がない・蔵から出てきたお品も、まずはご相談ください。

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無料査定フォーム

ジャンル・品名・状態をご記入のうえ、全体・銘(落款)・箱書などが写った写真を添えてお送りください。おおよその評価をご案内します(査定無料・キャンセル自由)。

※ 公開前のサンプルフォームです。実際の送信先(フォーム/LINE)は公開時に設定します。